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  2. キャッシングはするべきではありません

キャッシングはするべきではありません

基本的には利用するべきではないと考えます。

商品やサービスを購入する場合には、値段を調べ計画し、現在の自分の財産状況と照らし合わせてから実際に購入に至るべきだと思っています。

計画する上で、自分の身の丈に合わないと感じたら購入を辞めるし、貯蓄や節約をすれば購入可能である、または購入する必要があれば準備をするべきだと思います。

もし、キャッシングを利用しなければいけなくなった場合でも、必ず自分で返せる額を考え、計画的に返済していきたいと思います。

計画的な返済が出来ずに生活に支障が出てしまうような事態になることだけは避けたいと思います。

旦那のサラ金、最悪事件

旦那が知らないうちに、サラ金から借りていました。金額は50万円だったものの、本当に最悪でした。利子はつくは、生活費は足りないし。旦那と旦那が家族は、のんびりしている性格なのか、借金は当たり前だよー的な言い方をするわで、散々でした。結局、旦那が借りたのを知らずに過ごしていたので気ずいた時には無駄にお金を払うはめになり、こんなのいつまでたっても、利子だけ払って、元金の支払いは終わらないなと思ったので、自分の兄に相談して、建て替えてもらい、いま現在は、兄にお金を支払い中です…。本当、お金にだらしない人は、性格もだらしないし、すべてにおいて、信用を失うので、本当キャッシングをするなんて人が増えないで欲しいと心から思います。周りの人も迷惑かかりますし、1番人として大事な信用を失うのはどうかとおもいます。借りる前によく考えてもらいたいですね…。

ローンは最後の手段

体調を崩しているうえ求職中なのでカードローンを使わないようにとつとめてはいるのですが、使う状況を想定すると、予想外のアクシデントに対処せざるを得なくなった場合にカードローンを使うのではと思います。ただ、その場合銀行のカードのローン枠を使うのか、それとも消費者金融でカードを作るのかでまた状況が変わってくるのですが、消費者金融のカードを作る場合、審査を受けたりと結構時間がかかるのでアクシデントにうまく対処できるかわからず、最悪審査が通らない恐れもあるのではと言う生活状況なので、予想外のアクシデントにはあわないようにと願うばかりです。